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2008-10-05(Sun)

【シリーズ2】お好み焼き②【料理編】

前回に引き続き今夜もお好み焼きです。

こんばんは @源蔵です。

先ずは前回までの記事の紹介です。

今回初めての方や、忘れちゃったという方、

是非ご覧頂いて参考にされて下さい。


シリーズ過去記事リンク

【シリーズ2】料理編


それでは早速レシピの紹介です。

行程に入る前に
●豚バラを薄くきったもの…適量
●お餅…切り餅を1個薄く切ったもの
●ミックスチーズ…1袋(適量)
●あげだま…1袋(適量)
以上を準備しておきます。

【行程①】
●小麦粉…1カップ(200cc)
●溶き卵…2個分
●水…大さじ4杯
●おろし長いも…大さじ5.5杯
●出汁として鶏がらスープ…小さじ1杯
●白だし汁…少々
以上をボウルに合わせて
「ダマ」ができないようによく混ぜます。

【行程②】
次に
●キャベツ(太めにせん切りしたもの)…200g
●シーフードミックス…170g
以上を【行程①】で混ぜ合わせたボウルに加えて
混ぜ合わします。
これで生地の準備ができました。
HI3B0116-1.jpg


【行程③】
●油をホットプレート(フライパン)で熱します。
●最初に豚バラを敷きます。
●その上に生地の「半分」を流し込みます。
次に底面に焼き色がつくまでの間に
●薄く切った餅を敷き詰めます。
●その上に薄くチーズを敷き詰めます。
●更にその上に残り「半分」の生地を流し込みます。
流し込んで形を整えたら
●あげ玉を敷き詰めます。

HI3B0098-1.jpg

底面に焼き色がついたらここでひっくり返し
弱火で火が通るまで焼きます。
焼けている音が聞こえなくなってきたら水を少し入れて
蒸らすといい感じになります。
後は様子を見ながらひっくり返してください。

「そろそろかな?」という時に上にチーズを
いっぱいかけて下さい。
その時生地は下が「豚バラ」上が「あげ玉」のほうが
作りやすいです。
チーズがとけ始めたら完成ですので切って
お皿に移しましょう。

HI3B0120-1.jpg

最後に盛り付けとして
●お好み焼きソース(おたふくがお勧め)
●マヨネーズ
●青海苔
●削り節
●紅しょうが
以上を好みでのせましょう。

HI3B0100-1.jpg


意外と自分の好みで何かと出来そうな感じですので

色々試されてみては如何でしょうか?\(o⌒∇⌒o)/

また皆様の感想やご意見をお待ちしています。


シリーズ過去記事リンク

【シリーズ2】料理編



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2008-09-28(Sun)

【シリーズ2】お好み焼き【料理編】

手軽にたくさん作れて、みんなと

楽しめるということで作ってみました

こんばんは @源蔵です。

先ずは前回までの記事の紹介です。

今回初めての方や、忘れちゃったという方、

是非ご覧頂いて参考にされて下さい。


シリーズ過去記事リンク

【シリーズ2】料理編


今夜はお好み焼きです。

材料費が比較的安くて作れるので

中に色々入れて楽しみながら作る事が多いです。

HI3B0118-1.jpg
(食べる分だけカットした写真です)

一人だとガスコンロにフライパンでもいいのですが

あればホットプレートで作るほうが楽でした^^。

複数人数で楽しむときは勿論ホットプレートが

お勧めですが、無い場合はカセットコンロでも

良いかもしれません。

後乗せのトッピングは特にこだわりは無いのですが

●青海苔
●鰹節(細かめがお勧め)
●紅生姜
●ソース(やっぱりオタフクかなぁ)
●マヨネーズ

があれば見た目も味も十分に楽しめると思います。

普段作るならばこれで十分なのですが

以前「オリジナルにこだわってみよう」という

流れに友人となったので次回にレシピの詳細をご紹介を致します。

それまでに思い出しておきますね^^;;w。

シリーズ過去記事リンク

【シリーズ2】料理編



2008-09-21(Sun)

【シリーズ2】豚の角煮を使って【料理編】

前回は豚の角煮のレシピを紹介しましたので

今夜は角煮を使って作った料理を一つ

紹介いたします。

こんばんは @源蔵です。

先ずは前回までの記事の紹介です。

今回初めての方や、忘れちゃったという方、

是非ご覧頂いて参考にされて下さい。


シリーズ過去記事リンク

【シリーズ2】料理編


今回は角煮を蕎麦に添えてみました。

とは言っても前回の角煮だと味が濃いので

思い切ってカレー蕎麦を作りました。

KC350040-1.jpg


カレー味の角煮はカレーの記事の時に改めて紹介しますが、

途中のお酒を入れて蒸す時までは同じです。

ただ、カレーのその後の味によってお酒かワインかを

選ぶことが出来ます。

蕎麦も今回は出来合いを購入したものですが自分で打つと

味わいが深くなって美味しいですよ(⌒∇⌒)

これはそばつゆ自体にカレーの味を付けていますが

KC350042-1.jpg


実はカレー蕎麦のそばつゆにも二通りあります。

一つは先程書きましたがつゆ自体にカレー粉を溶かして

作るものと、もう一つは、そばつゆは普通の物を作り

その上にカレーをかけるものとの二通りです。

普通のとはいっても多少馴染み易いように手を入れます。

困ったことに作った当時にレシピを控えていなかった為

詳細を書く事が今回できませんので、

次回作った時にそばつゆの作り方と蕎麦の打ち方を

アップしようと思います。

味は覚えていますので多分大丈夫かと思います。

今回は「こういうのもあるよ~」という位に

なってしまいました^^;;


シリーズ過去記事リンク

【シリーズ2】料理編



2008-09-14(Sun)

【シリーズ2】豚の角煮(レシピ)【料理編】

今回も豚の角煮の話題です。

kakuni350102-1.jpg
(写真は前回と同じです^^;;)

今日はレシピを紹介しようと思います。

こんばんは @源蔵です。

先ずは前回までの記事の紹介です。

今回初めての方や、忘れちゃったという方、

是非ご覧頂いて参考にされて下さい。


シリーズ過去記事リンク

【シリーズ2】料理編



前回は準備する材料だけ書きましたね。

●豚バラの塊…1kg
●醤油鍋の肉がヒタヒタになる程度(甘めがお勧め)
 (目安500ml~800ml程度かなぁ)
●砂糖…まずは300gから様子を見ます。
●みりん…100mlから好み
●酒…180mlからから好み
●生姜…お好みで
●コンソメ…1個

以上が準備する材料の内訳です。

では早速手順に行きますε=ε= (ノ ̄▽ ̄)ノ

①熱した鍋に薄く油を敷いて、豚バラの脂身の方から焼きます。
ここでは焦げない様に「弱火~中火」で調節し、焼けていない面を同様に焦げない程度に焼きます。

②お肉の表面が焼けたら肉全体を蒸らす為、酒を180mlから好みで入れて蓋をします。(私はお肉が多少浸かる程度入れています。)

③酒が焦げない程度に蒸らしたら、今度は醤油(甘い醤油が無難です)をベースにみりん、砂糖を入れます。(醤油の目安はお肉が隠れる位までです。)
タレの味が濃すぎる(醤油が強過ぎる)様なら酒を足して調整します。
また、タレに「奥行き感」が欲しい時はコンソメを1個くらい入れても良いでしょう。

※「今回が初めて作る」という方は、次回からもこのタレが使えますのでここで多少こだわってみることをお勧めします。
※「二回目以上」という方はここで前回までのタレを混ぜて味を調整して決めます。

④タレを焦がさないように弱火で2時間以上煮込めば食べられます。
煮汁はお好みの濃さになる様煮詰めて下さい。
(肉汁のジューシーさを好む人はここで食べられた方が無難かもしれません。)

味の染み込みを好む人は「もっと煮込む」もしくは「1日以上寝かせる」と良いでしょう。
ご存知かも知れませんが、味は煮込んでいる時より寝かせている時の方が染み込みやすいので
一旦冷ましてまた煮込むを繰り返すといいかもしれません(私はこの方法です)。

ただし、煮込めば煮込むほど脂が抜けて「しぐれ煮」の様になり、どんどんお肉が小さくなるので注意が必要です。

※翌日など別の日に食べられる場合、一度お肉を鍋から引いて一旦タレだけ温めてからお肉を入れることをお勧め致します。

⑤添え物として茹でたホウレンソウ(青菜類)等があると見た目も鮮やかになります。
角煮はカラシをつけますと味が引き締まります。

●補足
砂糖は市販の上白糖で十分ですが、テカテカした「照り」を出したい時は「氷砂糖」を使う手もあります。

冷ました時に大量に出る「豚の脂」はビンに詰めて取って置けばチャーハンをする時に使えます。
脂にタレが混ざっていますので味付けが簡単になります。
(それが駄目な時は庭に肥料として埋めて下さい。)
同時にタレも保存しておけば他の料理にも使えますし、次回角煮を作られる時のタレの味を決める際に利用できます。

「豚バラ」の脂っこいのが駄目な方は「肩ロース」などで代用しても良いかと思います。

③か④の時に玉葱などの野菜を入れて一緒に煮込むと甘味がでますし、玉葱自体もクタクタになって「御飯のおかず」にもなります。
それにわざわざ切らずに丸々入れても煮込めば火が通るので大丈夫です。

kakuni350101-1.jpg


以上が手順でした(⌒∇⌒)

好きな方は是非試してみては如何でしょう?

ご意見・感想などございましたら是非お聞かせ下さいね。

宜しくお願い致します<(_ _)>



シリーズ過去記事リンク

【シリーズ2】料理編



2008-09-07(Sun)

【シリーズ2】豚の角煮(材料)【料理編】

今回は豚の角煮を紹介しようと思います。

こんばんは @源蔵です。

先ずは前回までの記事の紹介です。

今回初めての方や、忘れちゃったという方、

是非ご覧頂いて参考にされて下さい。


シリーズ過去記事リンク

【シリーズ2】料理編


豚の角煮もお店で食べるより

自分で作った方が安くてすむなぁ

という事で、以前友人からレシピを

教えてもらいました。

kakuni350102-1.jpg

今日は最初に準備するものだけ上げます。

●豚バラの塊…1kg
●醤油鍋の肉がヒタヒタになる程度(甘めがお勧め)
 (目安500ml~800ml程度かなぁ)
●砂糖…まずは300gから様子を見ます。
●みりん…100mlから好み
●酒…180mlからから好み
●生姜…お好みで
●コンソメ…1個

とまぁ簡単に書くとこんな感じです。

上の写真は煮込みに入ってだいたい2時間位

の時の写真だったと思います。

私は自分の好みが濃い味付けなので

何度か煮込む行程を繰り返します。

食べるときはカラシを添えるとまたいい感じです。

kakuni350101-1.jpg

手順は次回にでも書こうと考えていますが、

是非作りたい、見たい、教えて欲しいという方は

コメントにでも一報頂けたら

予定よりは詳細をアップしますね^^。


シリーズ過去記事リンク

【シリーズ2】料理編


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